全6回コース×各2時間<計12時間>受講料36,750円いすに座っての講義と製作物毎回1つ作ります。
【初級カウンセリング講座】¥36,750(2h・4)【中級カウンセリング講座】¥105,000(2h・10)【上級カウンセリング講座】¥132,300(2h・10)【実践カウンセリング講座】¥154,350(2h・15)
全7回コース×各2時間<計14時間>受講料55,125円いすの座っての講義と毎回製作物1つ作ります。<現在コース改訂中です>
お客様やご自分のための健康学でロハスな生活を送りませんか?マナーカウンセリング1ストレス病気栄養学(2時間×5回・10時間)\ 49,875円
フランス・イギリス・スェーデンTマッサージを融合してアロマトリートメント技術とオイル・体質・健康学を学びます。@全4回コース×各3時間<計12時間>受講料63,000円A全5回コース×各3時間<計15時間>受講料78,750円<現在コース改訂中です>
サロン接遇マナー1サロン接遇マナー2カウンセリング技術1カウンセリング技術2現場実習1現場実習2現場実習3(2.5時間×7回)\ 73.500円現場実習はスクール生からの協力になります。(実習のため、お友達や家族は特別料金で受けられます。)
ティーチング概論1ティーチング概論2ティーチング実践1ティーチング実践2(2h×4)\ 50.400
ベーシックコース基本的な色の解釈や意味。ユング心理学を織り混ぜてあなたのこころの浄化や、お子様のサインを読み取る鍵としてみては・・・持参物:スケッチブックとクレヨンやクレパス12色3時間×6回\ 47、250円 (修了書とミニアートセラピー体験付き) 各コースはお茶とお菓子付きです。
詳しくはサロンまで、お問合せ下さい。
「外へ出るとギラギラの太陽、室内へ入ると身震いするような冷房。 夏は外と室内の気温の差が大きく、そのためか手足の冷え、ほてり、肩こりだるさ、肌荒れ、月経不順などの不快症状を感じる女性が増えてくるようです。これがいわゆる冷房病。なぜこのようなことが起こるのでしょうか?」「外と内の気温差によって自律神経が乱される、という体のシステムは男女で特に変わりはありません。では、なぜ女性に多く冷房病が見受けられるのか。それはやはり女性の方が男性よりも薄着であるというところに原因があるといえるでしょう。日本のサラリーマンは夏でもワイシャツにネクタイ、ジャケットを着て暑い中を歩き回っています。一方、女性はノースリーブに生足。男性に合わせて冷房を設定すると、女性にとっては冷えすぎるということになってしまうのです。」「又、女性は熱を作り出す筋肉量が男性に比べて10%程少ないのです。ですから、気温に合せてすぐに熱を作り出すことができず、 これも女性の体が冷えやすい原因の一つです。さらに、夏はダイエットの季節でもあります。自己流ダイエットのによって脂肪ではなく筋肉が落ちてしまった場合、体の熱を作る能力は 更に低下してしまうのです。冷房病を防ぐ最も簡単な方法は、冷気から体を守ることです。室温は、25℃くらいに設定したいものですが、オフィスではそうもいかない場合があることでしょう。 そんな時にはやはりひざ掛けや薄いカーディガンなどを置いておき、寒いなと感じたらさっとはおって下さい。」「又、食べ物に気を付けることも効果的です。体の熱を作る働きがあるのは何と言ってもたんぱく質。消化吸収時の発熱が抜群に高く、 体内から熱を発してくれます。たんぱく質が多く含まれる食品としては、魚や肉類、卵、チーズ、豆腐などの大豆製品があげられます。 夏になると食欲が落ち、魚や肉を避ける人もいるかと思いますが、全く食べないというのはNG。意識して少しでも摂るようにしたいものです。もうひとつ冷房病に有効な成分としてお勧めしたいのが、末梢血行を促進する作用があるビタミンEです。冷房病でも抹消血行が促進されれば手足の冷たさが緩和されます。冷え性以外にも、肩こり、月経不順などにも有効です。」